| 写メール撮影方法
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いつどこで撮るか
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素人に野外撮影などは禁物です。森林欲をしながら森と戯れる自分を撮りたいと思ってるちょっとナルシストの窪塚洋介風の君。
いいよ気にしないで。遠慮せず飛び降りちゃって。
野外の欠点はライトの調節がしづらいことである。そりゃレフ版とかライトとかを持っていけば出来るだろうけどそんなことしたら
グラビアアイドルの撮影になってしまうので周りから変な人扱いです。なので普通に家で撮りましょう。
時間は個人的には風呂上りとかがやっぱり一番良く映ると思います。適度な湿気に適度な洗浄が行われた状態なので一日のうちで
一番良いことは確かです。ただビールとか飲んで酔っ払いながら撮るとかはもちろん不可。
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いよいよ撮る
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結構ポピュラーだけどやっぱり多少上から取るほうがいいでしょう。あごも若干引くとさらにシャープに映ります。
目は極力見開いてね(特に女の子は)。やっぱり目力は大事だよ。
あと、加工段階で明かりを足すけど撮影時点でも極力明かりを足しましょう。そのためには鏡を両手で持って
顔の下に固定します。上からの明かりが鏡で反射し、顔に当たります。これで結構明るくなるよ。あまりにも
鏡だと反射しすぎの場合は金属の板状のものとかでも代用可。要は光が反射すればOK。ただ唯一の欠点はこれをやるには
1人ではなかなか難しいと言うことです。だって両手ふさがってるし、そうでなくても
片手に鏡、片手に携帯で撮影だとちょっと難しい。のでこれをやるときは誰かに馬鹿にされるのを覚悟でお願いしてね。
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加工ツール
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ある程度これでいいかなという写メールが出来たら次が本題の加工である。
まず用意するものは加工ソフト。最近は普通にデジカメ買ったらついてきたりするけど代表的なのはAdobeのイラストレータとか
フォトショップとかでしょう。ただそこまでのものを揃える必要もないと思うので簡単な加工ツールで良いと思います。
と言ってもそれ以外のは管理人は詳しくないので個人で調べてね。最悪Adobeの製品をWin○yとかで落とせば・・・。
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何を加工するか
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まず若く見せたいのなら明かりを加えてね。「私、プリクラだとちゃんと写るのになぜかカメラだとだめなのよねぇ。」
とほざいているそこの森三中。それはカメラだとダメなんじゃなくてプリクラが頑張って
くれてるからなのだよ。でそのプリクラが一番頑張ってくれてるのが明るさ。あれなら40代の買い物帰りのおばさまも
あ〜ら藤原紀香に大変身(ちょっと無理あるか)。と言うことなので何はともあれ違和感のないレベルまで明かりを加えましょう。
ただ素人が加工できるのはこのあたりまでだと思います。プロになると鼻を高くして、小顔にして、さらに肌にハリを加えてとか
出来るらしいですが、そんなのはアナウンサー面接用の写真を撮る人とか水商売の人の写真など商売に直結する人だけかな。
ちなみに浜崎あゆみとかの写真は全て加工が施されているらしいです。
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